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鉛筆のような書き心地!!オシャレなフォルムのSTAEDTLER(ステッドラー)のシャープペンシル1.3mm

鉛筆のような書き心地!!オシャレなフォルムのSTAEDTLER(ステッドラー)のシャープペンシル1.3mm
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どうもたっつー(@utakata_blog)です。

フォルムがユニークなシャープペンシル。

今回はSTAEDTLERのシャープペンシル1.3mmの紹介です。

STAEDTLER(ステッドラー)とは

このシャーペンに出会うまでは、STAEDTLER(ステッドラー)というブランド自体知りませんでしたが、
ドイツ・ニュルンベルクに本拠を置く、筆記具や製図用品の世界的なメーカーです。

STAEDTLERの歴史は非常に古く1660年に大工の職人組合によって、
鉛筆の原型が作られたところから始まりました。

産業革命の流れに乗り、工業化した鉛筆の生産を開始し、
1835年にSTAEDTLERが創業されました。

大工組合の流れを汲む技術とデザインは、一般ユーザーはもちろん、
設計分野などの専門家からの評価が非常に高いのが特徴的です

鉛筆のような書き心地

1.3mmの太い芯と太めのボディが特徴で、
鉛筆のような安定した書き心地を楽しめます。

太い芯は折れにくく、軽い力でもしっかりと書くことが可能です。

僕はマーク式の試験を受けている時があったのですが、
塗りつぶしがしやすくその時は特に重宝していました。

特にマーク式のテストを受けることが多々ある受験生にもおすすめですよー。

人間工学に基づいた三角形の軸が、指先に滑らかにフィットします。

最初は一見、太くて使いにくいのではないかという疑念が生じましたが、
滑り止めのグリップのゴムも柔らかく、長時間の筆記でも疲れません。

昔は小学校はシャープペンシルは禁止でしたが、今はどうなんでしょうねー。

と言っても僕が小学生だった時代なので軽く20年以上前か。。。

流石に今も使用禁止だったらドン引きですw

子供にも使わせてあげたいです!

圧倒的な存在感

使っていると結構目立ちます(笑)

黒×黄×赤のカラーリングは絶妙で鮮やかなコントラストも魅力です。

普段使いのほか、スケッチや製図用にももちろん使えます。

ノック部分の消しゴムは繰り出し式。

長さの調整ができ、リフィルの交換も可能ですよ。

STAEDTLER シャープペンシルのポイントまとめ

ポイント
  • 人間工学に基づいたフォルムと太い芯で抜群の書き心地。
  • 特に製図をしている人や、マーク式の試験を受ける人にもオススメ。
  • 絶妙で鮮やかなカラーリングがオシャレ。

たかがシャープペンシル、されどシャープペンシル。

こだわってみると書くこと自体が楽しくなりますよ。

 

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