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どこでもコーヒーを淹れれる水筒!!コーヒー好きの為の STANLEY(スタンレー) 真空トラベルプレス

2 min

どうもたっつー(@utakata_blog)です。

コーヒー大好きです。

1日の大半を過ごす職場では粉のインスタントコーヒーしかなく、毎日コーヒーを買うのもなんか勿体無い。。。

職場で美味しいコーヒーが淹れたいなとずーっと思っていましたが、
これ一つでコーヒーを入れることができる水筒に出会いました!

今日はSTANLEY(スタンレー) 真空トラベルプレスの紹介です。

STANLEY(スタンレー) とは

STANLEYの製品はどこかしらできっと目にしたことがあるはずだと思います!

STANLEYはアメリカ・マサチューセッツ州で誕生しました。

1913年創業なので100年以上続いていますね♪

スタンレーの商品は孫の代まで使えるといわれており、
今もなお、変わらないデザインで世界中の人々に愛され続けています。

保温効果が高く、とても丈夫で耐久性が高い水筒の他、
今ではフードジャーやマグ、クーラーボックスなど様々な商品を展開しています。

フォルムもスペックも抜群な水筒

見た目通り頑丈な作り、男前です。

容量は473mlです。

コーヒーを入れるには十分な容量ですね。

蓋には引っかけられるようにハンドルが付いています。

フレンチプレス方式でコーヒーを抽出できる飲み口の付いた真空ボトル。

ちなみにフレンチプレスとは、コーヒー豆に熱湯を注ぎ3〜4分フタをしてそのままに。抽出器具をプレスして注ぐだけの手軽な淹れ方です。

コーヒーを抽出するための金属製メッシュフィルターが
ボトル内部にセットされてます。

あとはお湯とコーヒーの粉さえあれば,
どこででもアツアツのコーヒーが楽しめますよー!

僕は朝コーヒー豆を挽いて、そのまま水筒へ。

職場に着いたらお湯を注いで、熱々のコーヒーをいただいています。

裏蓋にはシリコン製パッキンが付いており、
コーヒーを持ち運ぶ際にも漏れない構造になっています。

実際に一度も漏れたことないです!

パッキンは取り外して洗えるので、清潔に保てますね!

ボトル自体は、他のスタンレーの真空ボトルと同様の作りですよー。
なので中のフィルターを外せばコーヒーのみではなく何でも水筒に入れることができます。

スタンレーの水筒としてのスペックを遺憾なく発揮できますね!!

なんてったって抜群の保温効果があります!!

真空トラベルプレスでのコーヒーの淹れ方

コーヒーの淹れ方は超かんたん。

  1. 水筒に挽いたコーヒー豆を投入。
  2. お湯を注ぐ。
  3. メッシュフィルターでプレス。

はい、出来上がり。

あとは好みでそのまま水筒のように飲むのもよし!

カップに注いで楽しむもよし!

好みの使い方ができますよー。

フレンチプレスなので豆の味がダイレクトに出ており、フィルターペーパーより自分は好みです。

ペーパーフィルターなどでは抽出されにくい、コーヒーオイルを抽出することができるそう。

カバンがかさばるのが唯一の欠点ですが、それ以上の効果を発揮してくれています。

真空トラベルプレスのポイントまとめ

ポイント
  • コーヒー豆を入れておけばどこでもコーヒーを楽しめる。
  • 頑丈な作りでカバンに入れても漏れない。
  • 無骨で男前なルックスがかっこいい。

職場で使っているのですが、
かなりの確率でキャンプに行くのって突っ込まれます(笑)

頑丈な作りなので、とりあえず孫の代まで使い倒す予定です♪

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