wordpressブログの登録必須ASPはこちら!!

通勤中に自己投資!!Amazon Audible(オーディブル)で新しい読書体験を!!

3 min

どうもたっつー(@utakata_blog)です。

大人になるとなかなか本を読む時間が取れないですよね。

まして子どもがいると尚更です。

父親になって読書時間をなかなか確保できないのが悩みの種でもありました。

しかしAmazon Audible(オーディブル)を利用し始めて悩みも解消!!

今回はAmazonのオーディオブックサービスであるAudible(オーディブル)について解説します。

オーディオブックサービス:本を読み上げてくれるサービス

サービスの仕組み、メリット、どんな人におすすめなのか詳しく解説していきますねー!!

Amazon Audible(オーディブル)とは!?

ベストセラーやビジネス書、文学、ラノベから洋書まで、さまざまなジャンルのオーディオブックを聴くことができるサービスです。

声優やプロのナレーターを起用した質の高い朗読で本の内容を聴くことができます。

気になる品揃えですが公式ホームページを見れば分かる通り思っていたよりもかなり充実しています!!

僕はスキルアップのためにビジネス書を中心に活用しようと思っていましたが、盛り沢山のラインナップでした。

 

Audible(オーディブル)のサービスの仕組み

料金は月額1500円です。

初月はお試しで無料で利用可能!!

会員プランに入ると毎月「1コイン」がもらえます。

その1コインをどう使うかというと、1コインでどのタイトルでも(1500円以上のタイトルでも)1つだけ購入できます。

そのコインで購入したタイトルは会員プランを辞めてもずっと聴くことができます。

ということは1500円で毎月1タイトルしか聴けないのと思うかもしれません。

しかし「返品」という仕組みがあり、1コインで購入したタイトルを返品することができます。

途中まで聴いても最後まで聴いても返品は可能。

そして返品すると使用した1コインが戻ってくるのです。

ということは1タイトル聴いては返品し、聴いては返品しを繰り返すことができます。

ただ、何回か返品すると「返品不可」になりその月は返品ができなくなります。

無限には返品できないようですね。

返品回数の上限は公式では発表していませんが、大体3〜9回返品すると返品不可になるようです。

ちなみに、返品不能となってもカスタマーセンターへ連絡すると、また返品ができるようにはなるようです。

仕組みが少し分かりづらいですが、1500円以上のオーディオブックを数回聴けると考えればお得なサービスであると言えます。

Audible(オーディブル)には「iOS」「Android」「Windows」版のアプリがあり、各端末3台まで利用できますよ。

本を聴くということのメリット

利用する前は本を聴くということがイマイチしっくりきませんでしたが使ってみ流と、すんなりと本の内容が頭に入ってきます。

能動的に本を読むより受動的に本を聴く方が楽ですしね。

そんな中で僕は特に3つのメリットを感じました。

隙間時間を有効活用できる!!

読書時間を確保できないことが最近の悩みの種でもありましたが、

隙間時間を使って読書することが可能になりました。

通勤中、無下にスマホゲームで時間を潰していましたが、

今ではAudibleで自己投資ができています。

本を聴きながら他のことができる!!

読書となると両目、両手が塞がれます。

がオーディオブックであれば耳だけしか使わないので、

家事の最中、運転中、ランニング中など隙間時間以外でも様々なシーンで読書ができます。

充実した1日を送ることができる!!

これがAudible(オーディブル)を利用し出して1番感じたことですが、毎日がより充実したものとして感じられるようになりました。

何気ない時間を知識を吸収する時間にできているという実感を感じることが充実した毎日を送っているという意識をもたらしてくれています。

Audible(オーディブル)をオススメしたい人

こんな人には是非Audible(オーディブル)を活用してほしいです!!

  • 隙間の時間を有効活用したい人
  • 本を読むのが苦手な人
  • 英語の勉強をしている人
  • 本をよく時間がなかなか作れない人
  • ビジネス書のスキルを繰り返し聴いてマスターしたい人
  • 好きな声優の朗読が聴きたい人

Audible(オーディブル)を無料体験しよう!!

Audible(オーディブル)の会員プランには「30日間の無料体験」があります。

30日以内に解約すれば料金は一切かからずAudible(オーディブル)を体験することが可能です。

気になった方は一旦無料体験を試してみてはどうでしょうか。

申し込みは以下からどうぞ!!

関連記事

2 件のコメント